2018年10月19日金曜日

新・西口まつり(オレンジハロウィン2018)との関係

この「おやま〜る・まちなか交流まつり」は、以上のように市民活動とボランティアと、まちなか交流の祭典として、楽しく、賑やかに、そして「ためになる」内容で開催されますが、同時に、オレンジハロウィンと名付けられた新・西口まつりの一部、としても位置付けられています。

ですから、ハロウィンを題材にした大きなお祭りの一部として「トリック・オア・トリート!」と叫んでお菓子をもらう場面がもちろん用意されています 。


21日(日)のみですが、お菓子ラリーと題された、西口まつり共通の子ども達向けの参加型イベントがありまして、これは、おやま〜るの南のブロックの日光街道沿いにある上町会館(かみちょうかいかん)を受付に、市街地中心部の西口エリアの様々な場所で、一人当たり合計10回、お菓子がもらえるウォークラリー型の催しです。じつは、おやま〜るも、その会場の一つになっているのです。

まちなか交流まつり2018の詳細

それでは、まつり内の展示や出展の各コーナーの魅力について、実際に出展されてゆく当日の様子を見ながら、お話ししていきましょう。

1、展示コーナー
展示コーナーは、市民活動団体の活動を日頃の成果物や活動の様子を収めたビデオ、写真、ポスターなどで表現する団体紹介を中心に、主に「見て知ってもらう」形の出展です。
昨年からは、展示紹介パネルだけの出展団体による、ポスター・プロムナードでよりたくさんの団体の紹介をしています。
リーフレットや団体の皆さんの作り物が無料で配られたりもしますので、市民の皆さんには、まずは覗きに行ってみようか、というスタイルで楽しんでいただけたら、と思います。

2、体験コーナー
体験コーナーは、市民活動団体の皆さんが日頃やっていらっしゃる活動のお裾分けとして、様々な体験ブースを設けます。たとえば、日ごろ目の見えない方のために書籍類を点字化するボランティア活動を行う団体の皆さんが、会場に来られた方のために、点字を実際に「点字ワープロ」というパソコンソフトを通して作ってみる体験など、その場でしか出来ないプログラムをご用意しています。
ほかにも「福祉ネイル」という活動をされている団体による、子ども達がネイルアートを体験できるブース出展では、例えば「被災地のおばあちゃん達に元気をあげるんだよ」といった説明を含めた体験の中で、楽しくて美しいネイルアートの体験と、とやさしい気持ちを誰かに対して持つ、という福祉の入口体験の、両方の体験を楽しみながら行う、そんな場面もあります。

3、相談コーナー
相談コーナーは、市民活動団体がもつ専門性を活かして、生活やお仕事、学校などでのお困りごとの相談を聞いていただくことができます。昨年は子育て支援の活動団体による日頃の子育てへのお悩み相談があったり、一昨年は赤ちゃんの健康づくりであるベビーマッサージの体験とともにお話を交わす場、などの出展がありました。

4、販売コーナー
販売コーナーは、市民活動団体によるバザーや日頃の生産品の頒布(はんぷ)などを通じて、年間の活動に必要な資金の半分ほどをこの場での売り上げで確保したり、品物を通して活動を知ってもらうなど、市民活動やボランティアを応援するフリーマーケットの意味合いがあります。福祉施設からのパンや焼き菓子の販売など、次に紹介する食のコーナーでの販売品もあります。

5、食のコーナー
食のコーナーでは、大きく福祉施設などからのパンや焼き菓子など袋詰めされた食べ物の販売と、その場で調理された出来立ての様々な食べ物の露店販売とがあります。一昨年から、近隣の個性的なレストランなどからの応援出店をいただくなど、異なる立場の皆さんの競演による、楽しい食の市場にもなってきています。

6、演奏・発表コーナー
日ごろ、福祉施設などを訪問して、歌や楽器の演奏を披露したり、手品や漫談などの演芸を披露したりして入所される方々を楽しませる団体の皆さんによる、日頃の活動を再現するかような発表が、会場内の二つのステージエリアで行われます。
おやま〜るの駐車場の一角に設けられた、外の大きな方のステージエリアでは、そうした皆さんの発表やご当地アイドルの方など、動きの大きな演奏や発表があります。また登録団体の皆さんによる日頃の活動の報告も、一部、外で行われます。
同じように、おやま〜るの会場内、建物の2階にあるミニステージエリアでも、屋内向けのプログラムや市民活動団体の紹介などが行われます。
(伊藤さん向け注:ステージエリア、と言ってますのは、予算の関係で「段」がない、いわば平場で演奏等が行われるからですが「ステージ」と言い切っていただいても構いません)

7、御殿広場への出張展示
例年、この季節はいろんなお祭りが毎週のように繰り広げられますが、同じ日に様々なお祭りが同時に行われたりもしています。私たちの「おやま〜る・まちなか交流まつり」は、毎年、小山駅西口の商店会が中心となって開催する「西口まつり」と同じ日に開催してきましたが、昨年からはさらに「おやま生れのオレンジリボンたすきリレー」と同日の開催となっています。
ご存知のように、小山市発祥の、子どもに対する虐待防止の推進を目的にした、市民への啓発行事でもあり、実際には走る子ども達自身も楽しみにしているリレーの行事でもありますが、この出走とゴールが、私たちのまつりの二日目、10月21日(日)に御殿広場で、朝9時から12時ごろまでの時間帯に行われます。
近年、子ども食堂が話題となり、小山市でも始まったように、子ども達を見守り、健全に成長することを支えようとする市民活動団体が、小山にも沢山あります。そうした皆さんの情報をお預かりしている「おやま〜る」の立場から、そうした皆さんの情報や、子ども支援、子育て支援のボランティアの募集情報を持って、当地でのその時間帯、すなわち21日(日)の午前中に、出張展示を行います。
また、この動きに賛同いただく形で、当センターの登録団体など市民活動団体によって、親子で楽しめるダンボールハウスづくりや、子ども食堂の啓発を目的にした出店、ヒューマン・ライブラリに倣った 「人と対話をするテント」の出展なども、併せて行われます。

まちなか交流まつり2018の構成

まつりは、20、21日の土、日の2日間にわたって行われ、20日の朝10時に開場し、販売や実演での出展の一部はスタートを切りますが、開会式は20日の正午、12時から行います。
開会式の後、夕方4時まで展示や体験、相談、実演など各種のコーナーが本格的に展開します。各コーナーの詳細は、この後お伝えします。

夕方4時20分からは、大阪・釜ヶ崎での子ども達の居場所を巡る福祉ドキュメンタリー映画「さとにきたらええやん」を上映します。鑑賞料金は一般1000円で、公式パンフレットが付録となります。また、学生の皆さんや2名以上の団体でお越しの方は公式パンフレットなしで、500円で鑑賞できます。

二日間を通してのまつりの中で、今年も「フォーラム」と名付けられた、市民活動を題材にした討論の場が設けられます。これは、市民活動として取り組まれる様々な題材の中で、これまでに市民活動センターが相談を受けたりセンターの側から 登録団体のみなさんに働きかけるなどして生まれたテーマによる討論や話し合いの場を持つもので、初日20日の午前中と、2日目21日の午後とに行われます。

初日は、まつり出展団体の紹介や災害救援をテーマに行われます。
二日目は、来る11月3、4日と足利で行われる「子どもの権利条約全国フォーラムinとちぎ」のプレフォーラムとしての位置付けも得て、3つの話題、すなわち「子ども食堂からの広がり」「子ども達を大切に思う活動」「外国から来た小山住まいの子ども達」で構成します。

今年の「まちなか交流まつり2018」の特徴

昨年からは実行委員会形式で、みんなで話し合ってテーマを決めてきました。今年のテーマは「みんなの声が聞きたい」というもので、二つの意味を持たせています。

1つは、市民活動やボランティア活動、あるいはその他の活動をしている登録団体の皆さんの、日頃のお考えや成果を、誇らしく話していただこう、という意味です。

場内には昨年から、特定小電力によるマイクロFMラジオ局が開設されていまして、各団体の活動へのインタビューや、自分たちの団体紹介が、館内ラジオ放送を通じて会場のあちこちから行われる予定です。

この初日20日には、今放送いただいているこの小山市コミュニティFM「おーラジ」からも中継が入り、そうした様子を小山市じゅうに放送していただく予定です。

おやま〜る・まちなか交流まつり2018、開催します。

おやま〜る・まちなか交流まつり、今年も元気に開催します。


(まつりの概要)
今年もまた、おやま〜る・まちなか交流まつりが、10月20、21日の土曜日、日曜日に、小山市城山町にある城山サクラコモンとその周辺で、行われます。


(まつりの歴史)
おやま〜る・まちなか交流まつりは、市民活動、ボランティアの魅力を伝え、日頃あまり接点がないかもしれない、市民の皆さんや企業の皆さんとの繋がりを育む、そんなお祭りです。
一昨年から、この名称で行われ、今年で3回目ですが、それまでは「おやま〜るまつり」として同じく3回、さらにその前には秋の「ボランティアまつり」として、市役所横の小山市立文化センターを会場に、今と同じように市民活動とボランティア活動の魅力をアピールする形で、行われていました。


(今年のまつりの特徴)
昨年からは実行委員会形式で、みんなで話し合ってテーマを決めてきました。今年のテーマは「みんなの声が聞きたい」というもので、二つの意味を持たせています。
1つは、市民活動やボランティア活動、あるいはその他の活動をしている登録団体の皆さんの、日頃のお考えや成果を、誇らしく話していただこう、という意味です。
場内には昨年から、特定小電力によるマイクロFMラジオ局が開設されていまして、各団体の活動へのインタビューや、自分たちの団体紹介が、館内ラジオ放送を通じて会場のあちこちから行われる予定です。
この初日20日には、今放送いただいているこの小山市コミュニティFM「おーラジ」からも中継が入り、そうした様子を小山市じゅうに放送していただく予定です。


(まつりの構成)
まつりは、20、21日の土、日の2日間にわたって行われ、20日の朝10時に開場し、販売や実演での出展の一部はスタートを切りますが、開会式は20日の正午、12時から行います。
開会式の後、夕方4時まで展示や体験、相談、実演など各種のコーナーが本格的に展開します。各コーナーの詳細は、この後お伝えします。

夕方4時20分からは、大阪・釜ヶ崎での子ども達の居場所を巡る福祉ドキュメンタリー映画「さとにきたらええやん」を上映します。鑑賞料金は一般1000円で、公式パンフレットが付録となります。また、学生の皆さんや2名以上の団体でお越しの方は公式パンフレットなしで、500円で鑑賞できます。

二日間を通してのまつりの中で、今年も「フォーラム」と名付けられた、市民活動を題材にした討論の場が設けられます。これは、市民活動として取り組まれる様々な題材の中で、これまでに市民活動センターが相談を受けたりセンターの側から 登録団体のみなさんに働きかけるなどして生まれたテーマによる討論や話し合いの場を持つもので、初日20日の午前中と、2日目21日の午後とに行われます。
初日は、まつり出展団体の紹介や災害救援をテーマに行われます。二日目は、来る11月3、4日と足利で行われる「子どもの権利条約全国フォーラムinとちぎ」のプレフォーラムとしての位置付けも得て、3つの話題、すなわち「子ども食堂からの広がり」「子ども達を大切に思う活動」「外国から来た小山住まいの子ども達」で構成します。


(まつりの詳細)
それでは、まつり内の展示や出展の各コーナーの魅力について、実際に出展されてゆく当日の様子を見ながら、お話ししていきましょう。

1、展示コーナー
展示コーナーは、市民活動団体の活動を日頃の成果物や活動の様子を収めたビデオ、写真、ポスターなどで表現する団体紹介を中心に、主に「見て知ってもらう」形の出展です。
昨年からは、展示紹介パネルだけの出展団体による、ポスター・プロムナードでよりたくさんの団体の紹介をしています。
リーフレットや団体の皆さんの作り物が無料で配られたりもしますので、市民の皆さんには、まずは覗きに行ってみようか、というスタイルで楽しんでいただけたら、と思います。

2、体験コーナー
体験コーナーは、市民活動団体の皆さんが日頃やっていらっしゃる活動のお裾分けとして、様々な体験ブースを設けます。たとえば、日ごろ目の見えない方のために書籍類を点字化するボランティア活動を行う団体の皆さんが、会場に来られた方のために、点字を実際に「点字ワープロ」というパソコンソフトを通して作ってみる体験など、その場でしか出来ないプログラムをご用意しています。
ほかにも「福祉ネイル」という活動をされている団体による、子ども達がネイルアートを体験できるブース出展では、例えば「被災地のおばあちゃん達に元気をあげるんだよ」といった説明を含めた体験の中で、楽しくて美しいネイルアートの体験と、とやさしい気持ちを誰かに対して持つ、という福祉の入口体験の、両方の体験を楽しみながら行う、そんな場面もあります。

3、相談コーナー
相談コーナーは、市民活動団体がもつ専門性を活かして、生活やお仕事、学校などでのお困りごとの相談を聞いていただくことができます。昨年は子育て支援の活動団体による日頃の子育てへのお悩み相談があったり、一昨年は赤ちゃんの健康づくりであるベビーマッサージの体験とともにお話を交わす場、などの出展がありました。

4、販売コーナー
販売コーナーは、市民活動団体によるバザーや日頃の生産品の頒布(はんぷ)などを通じて、年間の活動に必要な資金の半分ほどをこの場での売り上げで確保したり、品物を通して活動を知ってもらうなど、市民活動やボランティアを応援するフリーマーケットの意味合いがあります。福祉施設からのパンや焼き菓子の販売など、次に紹介する食のコーナーでの販売品もあります。

5、食のコーナー
食のコーナーでは、大きく福祉施設などからのパンや焼き菓子など袋詰めされた食べ物の販売と、その場で調理された出来立ての様々な食べ物の露店販売とがあります。一昨年から、近隣の個性的なレストランなどからの応援出店をいただくなど、異なる立場の皆さんの競演による、楽しい食の市場にもなってきています。

6、演奏・発表コーナー
日ごろ、福祉施設などを訪問して、歌や楽器の演奏を披露したり、手品や漫談などの演芸を披露したりして入所される方々を楽しませる団体の皆さんによる、日頃の活動を再現するかような発表が、会場内の二つのステージエリアで行われます。
おやま〜るの駐車場の一角に設けられた、外の大きな方のステージエリアでは、そうした皆さんの発表やご当地アイドルの方など、動きの大きな演奏や発表があります。また登録団体の皆さんによる日頃の活動の報告も、一部、外で行われます。
同じように、おやま〜るの会場内、建物の2階にあるミニステージエリアでも、屋内向けのプログラムや市民活動団体の紹介などが行われます。
(伊藤さん向け注:ステージエリア、と言ってますのは、予算の関係で「段」がない、いわば平場で演奏等が行われるからですが「ステージ」と言い切っていただいても構いません)

7、御殿広場への出張展示
例年、この季節はいろんなお祭りが毎週のように繰り広げられますが、同じ日に様々なお祭りが同時に行われたりもしています。私たちの「おやま〜る・まちなか交流まつり」は、毎年、小山駅西口の商店会が中心となって開催する「西口まつり」と同じ日に開催してきましたが、昨年からはさらに「おやま生れのオレンジリボンたすきリレー」と同日の開催となっています。
ご存知のように、小山市発祥の、子どもに対する虐待防止の推進を目的にした、市民への啓発行事でもあり、実際には走る子ども達自身も楽しみにしているリレーの行事でもありますが、この出走とゴールが、私たちのまつりの二日目、10月21日(日)に御殿広場で、朝9時から12時ごろまでの時間帯に行われます。
近年、子ども食堂が話題となり、小山市でも始まったように、子ども達を見守り、健全に成長することを支えようとする市民活動団体が、小山にも沢山あります。そうした皆さんの情報をお預かりしている「おやま〜る」の立場から、そうした皆さんの情報や、子ども支援、子育て支援のボランティアの募集情報を持って、当地でのその時間帯、すなわち21日(日)の午前中に、出張展示を行います。
また、この動きに賛同いただく形で、当センターの登録団体など市民活動団体によって、親子で楽しめるダンボールハウスづくりや、子ども食堂の啓発を目的にした出店、ヒューマン・ライブラリに倣った 「人と対話をするテント」の出展なども、併せて行われます。


(新・西口まつり(オレンジハロウィン2018)との関係)
この「おやま〜る・まちなか交流まつり」は、以上のように市民活動とボランティアと、まちなか交流の祭典として、楽しく、賑やかに、そして「ためになる」内容で開催されますが、同時に、オレンジハロウィンと名付けられた新・西口まつりの一部、としても位置付けられています。
ですから、ハロウィンを題材にした大きなお祭りの一部として「トリック・オア・トリート!」と叫んでお菓子をもらう場面がもちろん用意されています 。
21日(日)のみですが、お菓子ラリーと題された、西口まつり共通の子ども達向けの参加型イベントがありまして、これは、おやま〜るの南のブロックの日光街道沿いにある上町会館(かみちょうかいかん)を受付に、市街地中心部の西口エリアの様々な場所で、一人当たり合計10回、お菓子がもらえるウォークラリー型の催しです。じつは、おやま〜るも、その会場の一つになっているのです。


(当まつりの市民にとっての意義、価値)
そんなわけで、20日、21日と、それぞれ別の楽しみがあり、様々な出会いが用意されています。

市民活動センターが私たちの街、小山にあることで、いろんな人たちのご縁と情報の結び目になって行きます。
そのことが、私たち市民の毎日のよりよい暮らしづくりに向けた、身近な人たちが助け合う「互助」、近い立場の人たちが助け合う「共助」といった、支え合いのための様々な出会いを育んでいて、そのなかでも市民活動やボランティアとして、じかに誰かを支える活動を始める人たちが、このまつりでは主人公として脚光を集め、当日来てくださる一般の市民の皆さんから元気をもらいます。

小山で頑張る市民活動団体やボランティア団体の皆さんが、楽しんで、誰かのために、と活動する様子を、ぜひ、見に行ってください。そして、食や音楽などの楽しい演し物(だしもの)に触れて、ゆったりとお過ごしください。


(最後のご挨拶)
昨年は、台風の中だったにもかかわらず700人の人々を集めて開催されたおやま〜る、まちなか交流まつりですが、皆さん、楽しそうに過ごしていました。今年も、間も無く開催です。
どうぞ、お楽しみに!



●ヒューマン・ライブラリとはなんですか?
様々な経験を積んだ「人」の半生を、まるで図書館の本のように見立てて、「人」と対話するプログラムとして、ヒューマン・ライブラリというものがあるそうです。今回の展示は、正式なヒューマンライブラリではなく、もう一捻り(ひとひねり)された演し物(だしもの)だ、とのことですが、面白い特技を持った小山市民や近郊の人たちが、皆さんをお迎えするそうです。

2017年10月20日金曜日

特集)「まつり」の演奏や発表の時間割(順番表)

「まつり」の演奏や発表の時間割(順番表)をお知らせします。

10/21(土)ステージプログラム

10:10~10:50 地元アイドル いせやともか
11:00~11:40 琴城流大正琴 琴美会
11:50~12:30 五家英子とみんなで楽しく踊ろう会・小山支部(ヨサコイ)
12:40~13:20 ギター
13:30~13:50 栃木DARC チームカホン
14:00~14:40 地元アイドル(きらら)れああ、谷口ちな
14:50~15:10 だいすキッズ(小学生)
16:30~17:00 だいすキッズ(中学生)

17:30 ~ 19:00 オレンジハロウィン・パレード
(まちの駅思季彩館で受付・ロブレ出発、御殿広場まで (18時30分着予定)


ステージプログラム 2F

10:00 オープニングセレモニー    
10:10~10:40 高専ワークショップ/風船ホバー(1) (30分)※
10:50~11:30 プログラミング体験教室(1)(40分)※
11:40 ~12:20 小山百景詠おう会(40分)  
12:30 ~13:10 高専ワークショップ/チビモソ(1)(40分)※
13:20 ~14:00 プログラミング体験教室(2)(40分)※
14:10~14:40 高専ワークショップ/風船ホバー(2)(30分)※
14:50~15:30 高専ワークショップ/チビモソ(2)(40分)※
15:40 ~16:20 美音笑(訪問演奏・実演)(40分)
16:20~17:00 オカリーナ工房土音(ひじおと) 中原蘭オカリナ演奏(40分)
オレンジハロウィン・パレード
(まちの駅思季彩館で受付・ロブレ出発、御殿広場まで(18時30分着予定)
19:15~ 20:00 まちづくり映画上映会
 
※印は、開始1時間前に整理券を配布しますので、2階受付までおこしください。

翌22日(日)には、「防災フォーラム」「未来型の起業フォーラム」「にぎわいフォーラム」を開催します。

翌22日(日)には、「防災フォーラム」「未来型の起業フォーラム」「にぎわいフォーラム」を開催します。
それぞれ、小山で活躍されているみなさんをお招きし、話し合います。
入場は、それぞれ無料です。